Top > Chistmas Collection > 自分で作るクリスマスリース > 作ろう!あじさいのリース


■ 材料をそろえる
■ 木の実の種類
■ 作ろう!
  木の実のXmasリース

■ 作ろう!
  真っ赤なXmasリース

■ 作ろう!
  あじさいのリース

■ クリスマスリースの
  アイデア

■ よろこびの森の
  Xmasリース

■ よろこびの森の
  Xmasアレンジメント

■ 材料、キットを買う



クリスマスだけじゃなく、一年中リースを飾りたいという方には、あじさいのリースがオススメ。プリザーブドフラワーなら、長い間飾っても色が変わらず、自然な雰囲気が楽しめますよ。
よろこびの森オリジナルのリースキットなら、ビギナーの方でも簡単に作れるよう、分かりやすい説明書が付いています。
今年のクリスマスは、是非、手作りリースを楽しんでくださいね!





大きめの花のあじさいは、花びらの根元から、茎を残さず切り落とします。
花びらが中ぐらいのものと小さい大きさのあじさいは、茎を残しながら、写真ぐらいの大きさに切ります。
材料を買い揃えたり、集めるのが面倒 … 、思ってるような材料が買えない … 、そんなアナタには、クリスマスリースのキット商品がオススメ。

このページで作り方をご紹介したリースのキット商品をはじめ、いろんなリースの材料やキット商品をご用意しました。

キットには、HPでご紹介した作り方を、もっと詳しく丁寧に解説した説明書が付いています。昨年、初めてチャレンジした方からも、解説が分かりやすくて、上手に出来たと大好評でした。


綺麗な円形になるように、リース台の外側をあじさいで縁取っていきます。

リース台からあじさいをはみ出させるような感じで、花びらのサイズが中ぐらいのものを、ピンセットと手を使って、リース台に貼り付けます。


花びらのサイズが小さいものを、グルーでリース台の内側に貼り付けていきます。

プリザーブドフラワーのあじさいは、ドライフラワーと違い、花びらが茎から外れにくいのが特徴。作業もしやすいですよ。


わかりやすいように、内外側のあじさいを省略しています。

中央部分は、輪の中央部分が高くなるように、貼っていきます。
リース台のツルとツルの隙間に、茎の先を差し込むような感じで貼っていくと、自然な雰囲気に仕上がります。

茎を差し込む時は、近くに貼り付けた花びらにグルーが付かないように、注意します。


花びらを立てるような感覚で貼り付けると、見栄えがよく仕上がります。

全体を貼り終えたら、隙間を綺麗に埋めていきます。

一つずつ切り落とした大き目の花びらを、畳むような感じで、ピンセットで挟みます。根元に近い部分に、グルーを少し付けて、気になる隙間に押し込むような感じで、リース台に接着させます。



アクセントになる白い花の根元にグルーを付け、あじさいとあじさいの間に押し当てるような感じで、花びらに貼り付けます。



前から見て、ベルがバランスよく見える位置を決め、リース台を裏返し、ベルのヒモをグルーでリース台に貼り付けます。
リースを手作りしたい気分になったら、さっそく材料をGetしましょう!
お手軽にリースを作れるキット商品もご用意しましたよ。

円がいびつになっている箇所や、隙間が気になるところがあれば、あじさいを埋めて、形を整えます。

作ろう!真っ赤なXmasリース←■→クリスマスリースのアイデア